JLPT N3 · 文字・語彙

JLPT N3 Vocabulary Practice

120 questions in the five exam formats, from our own stories

Every word here appears in one of our JLPT N3 reading stories, so you can see it in context afterwards. Tap an answer to see whether it is right, with a short explanation in Japanese and a link to the story. All questions are written by our teachers; none are taken from past papers.

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問題1 漢字読み Kanji reading

ことばの読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

1. この乾燥機は音おとが静しずかで使つかいやすい。

2. 店みせで買かった毛糸けいとはとても柔らかい。

3. 駅えきの南口みなみぐちに長ながい商店街がある。

4. 引ひっ越こしの手続てつづきをするために役所へ行いった。

5. わからないところは正直に話はなしたほうがいい。

6. 公園こうえんを通とおる近道を教おしえてもらった。

7. 今月こんげつの電気代は先月せんげつより安やすかった。

8. この店みせの刺身は新あたらしくておいしい。

9. 昼休ひるやすみに同僚と近ちかくの店みせへ行いった。

10. 話はなす前まえに一度いちど深呼吸をした。

11. 電話でんわでは敬語の使つかい方かたに気きをつけている。

12. もっとやさしい表現に書かきかえた。

13. 正月しょうがつには近ちかくの神社へおまいりに行いく。

14. 父ちちは慎重に車くるまを運転うんてんする。

15. この電池でんちはもう寿命らしい。

16. ボールが手てからはなれた瞬間に写真しゃしんをとった。

17. 定規を使つかって、まっすぐな線せんを引ひいた。

18. 電車でんしゃの窓まどから線路のわきの花はなが見みえた。

19. 山やまの上うえから町まちの風景をながめた。

20. その店みせは来月らいげつ、駅えきの近ちかくに移転するそうだ。

21. 休やすみの日ひは、ソファで昼寝をすることが多おおい。

22. こわれた自転車じてんしゃを店みせに持もって行いき、修理をたのんだ。

23. 雑誌ざっしを見みせて、したい髪型を説明せつめいした。

24. 坂さかをのぼったら、息が苦くるしくなった。

問題2 表記 Orthography

ことばを漢字で書くとき、最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

1. へやのかべに大おおきな地図ちずをはった。

2. 初はじめての町まちで道みちにまようことがある。

3. このしょるいに名前なまえと日付ひづけを書かいてください。

4. もえるゴミは火曜日かようびの朝あさに出だす。

5. 家族かぞくで新あたらしいさくせんを考かんがえた。

6. 会社かいしゃのせんぱいに相談そうだんしてみた。

7. 晴はれたので、洗あらった服ふくを外そとにほす。

8. 試験しけんのけっかは来週らいしゅうわかる。

9. 休やすみの日ひに川かわでつりをする。

10. 遅おくれたいいわけをせずに、まずあやまった。

11. 今度こんどのしゅうまつは家いえでゆっくりするつもりだ。

12. 工作こうさくに使つかうどうぐをつくえに並ならべた。

13. 旅行りょこうのけいかくをみんなで立たてた。

14. この町まちのようすは十年じゅうねんで大おおきくへんかした。

15. 毎日練習まいにちれんしゅうしたので、今日きょうはじしんがある。

16. 出でかける前まえに、かぎをかけたかかくにんした。

17. その会かいのさんかしゃは全部ぜんぶで二十人にじゅうにんだった。

18. そのやり方かたは先輩せんぱいからおそわった。

19. となりの人ひとが荷物にもつをうけとっておいてくれた。

20. お祭まつりのやたいで焼やきそばを買かった。

問題3 文脈規定 Contextually defined expressions

(  )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

1. 雨あめが続つづいて、洗濯物せんたくものが(  )乾かわかない。

2. 外そとは寒さむいので、首くびにマフラーを(  )。

3. (  )来きたのに、店みせは閉しまっていた。

4. 銀行ぎんこうは道みちの(  )にあります。

5. となりの部屋へやの音おとが(  )、なかなか眠ねむれなかった。

6. 引ひっ越こしたいので、駅前えきまえの(  )に相談そうだんした。

7. この(  )は夜よるになるととても静しずかだ。

8. 駅えきに着ついてから、財布さいふを忘わすれたことに(  )。

9. 毎日自分まいにちじぶんで部屋へやをそうじしていて(  )ね。

10. 仕事しごとのあと、駅前えきまえの(  )で先輩せんぱいと飲のんだ。

11. 次つぎが最後さいごの(  )だと思おもって、もう一度いちどやってみた。

12. 空そらは晴はれているが、(  )傘かさを持もって出でた。

13. 雨あめが降ふりそうなので、外そとの洗濯物せんたくものを(  )。

14. 出でかける前まえに(  )で顔かおを見みた。

15. 私わたしは大勢おおぜいの前まえで話はなすのが(  )だ。

16. この書類しょるいは大切たいせつなので、(  )なくさないでください。

17. 一時間いちじかんも待まったが、(  )彼かれは来こなかった。

18. もう九時くじだから、(  )帰かえりましょう。

19. 三年間練習さんねんかんれんしゅうして、(  )試験しけんに合格ごうかくした。

20. その話はなしは(  )知しらなかった。

21. この人形にんぎょうは(  )生いきているように見みえる。

22. 教室きょうしつには(  )三人さんにんしか残のこっていなかった。

23. 赤あかちゃんが寝ねているので、(  )ドアを閉しめた。

24. 転ころんでしまったが、本人ほんにんは(  )な顔かおで立たち上あがった。

25. この仕事しごとの(  )は山田やまださんです。

26. 髪かみを短みじかく切きりたいので、(  )を予約よやくした。

27. 工事こうじについての(  )が、けいじ板ばんにはってあった。

28. 旅行りょこうの日ひが決きまったので、先さきに(  )を予約よやくした。

29. 十二時じゅうにじになったので、公園こうえんのベンチで(  )をとった。

30. かごに品物しなものを入いれて、(  )に並ならんだ。

31. 自転車じてんしゃの(  )がきかなくて、こわかった。

32. せっけんの(  )で手てをよくこすって洗あらった。

問題4 言い換え類義 Paraphrases

ことばに意味が最も近いものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

1. 店みせで気きになった雑誌ざっしを手てに取とった。

2. 乾かわいたシャツをたたんだ。

3. 古ふるい店みせの前まえで足あしを止とめた。

4. この店みせでは毎朝まいあさそばを打うっている。

5. ゴミ箱ばこは中身なかみによって色分いろわけされている。

6. 弟おとうとは毎回まいかいおくれて来くる。

7. 先輩せんぱいの話はなしを聞きいて、みんなで大笑おおわらいした。

8. 友ともだちとの約束やくそくをすっかり忘わすれていた。

9. 二本にほんの傘かさを見比みくらべて、軽かるいほうを選えらんだ。

10. 合格ごうかくしたと聞きいて、体からだの力ちからが抜ぬけた。

11. 課長かちょうに相談そうだんしてから気きが楽らくになった。

12. なくした手袋てぶくろを駅えきの中なかであちこちさがした。

13. あと一点いちてんで勝かてたので、惜おしい試合しあいだった。

14. 話はなしているうちに、日ひが暮くれていた。

15. この自転車じてんしゃはまだまだ使つかえる。

16. 言葉ことばが足たりず、私わたしの気持きもちがうまく伝つたわらなかった。

17. めずらしい店みせだったので、窓まどから中なかを覗のぞいた。

18. 私わたしの話はなしを聞きいて、彼かれは何なにも言いわずに頷うなずいた。

19. 今年ことしは一人ひとりで山やまに登のぼることに挑戦ちょうせんする。

20. 重おもい箱はこを両手りょうてで持もち上あげた。

21. 友ともだちとおしゃべりしていて、電車でんしゃを一本いっぽん乗のり遅おくれた。

22. このパンは午前中ごぜんちゅうによく売うれる。

23. かばんから財布さいふを取とり出だした。

24. 思おもったとおり、店みせは休やすみだった。

問題5 用法 Usage

ことばの使い方として最もよいものを、1・2・3・4から一つえらびなさい。

1. 編あむ

2. はんこ

3. メモ

4. 戻もどす

5. スイッチ

6. 焦あせる

7. あわてる

8. 面接めんせつ

9. 飲のみ会かい

10. 書かき直なおす

11. 抜ぬける

12. 押おさえる

13. 外はずす

14. 刺ささる

15. 切きれる

16. 跳はねる

17. 破やぶれる

18. 指さす

19. 広ひろげる

20. 網あみ